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出版用語集(は行)



出版に関する用語(は行)をご紹介します。

配本

配本(ハイホン)

配本(はいほん)発行した本を書店や購読者に配ることを「配本」と呼ぶが、出版社では出版物を取次に搬入する日、つまり「配本日」のことを指すことが一般的。つまり、配本日までには出版物が刷り上がっている必要がある。配本日になり本が届けられた取次は、次に書店やコンビニエンスストアなど取引先へ品物を配送することになる。当然ながら、配本日は実際の出版物の発売日よりも前に設定されていて、そこからさらに発売日の前には、書店などへ届くことになる。配本日から実際に何日間で書店などへ届くかは、取次と書店の関係による部分が大きい。配本される数は、出版社から書店への配本数を指示してある指定配本、大手出版社の書籍や雑誌、漫画などに多い過去の売り上げをベースとして配本数を決める実績配本の2種類に分けられる。

箔押し

箔押し(はくおし)紙に金、銀、色箔を印刷する特殊印刷。箔押ししたい版(凸版)を作成し、何トンもの圧と100℃以上の熱を加え、金、銀、色箔を紙に定着させる。結婚式招待状や包装紙、化粧箱などに用いられることが多く、本やパンフレットなどに用いる場合は、表紙やブックケースに箔押しをしてインパクトを持たせる。箔押しは光沢があり、高級感と存在感がある。版の形状を工夫すれば、凹凸のある印刷が可能。紙製品以外にも皮革製品やビニール、文具など、多くの分野に活用され、ノベルティーグッズやギフト商品、記念品、プレゼントなど、人にあげたり、長く残しておきたいものによく利用されている。版の制作も手彫りからコンピュータによる彫金データ入稿の写真製版に移りつつある。

発行点数

発行点数(はっこうてんすう)日本国内で発行している書籍、雑誌などの総点数のこと。書店などに並んでいなくても、注文すれば手に取れるものも総点数に含まれる。逆に注文しても手に入らない絶版はこの数に含まない。また、発行点数は主に取次を通して流通している出版物かどうかに大別されるため、取次を通さないものもカウントされない。ただし、創刊の際には雑誌コードがなく取次を通していなかったものが、途中で新たに取次を通す場合は総点数に含み、こうした出版物を「新扱い(しんあつかい)」と呼ぶ。2007年(平成19年)頃まで、東京などで発刊している本の各地方版が出たときには、「創刊」と呼ばずに、「分版(ぶんばん)」と呼んでいて区別していたが、以降はこれらも創刊した1誌として数えるようになっている。

発行日

発行日(ハッコウビ)

発行日(はっこうび)新聞・書物・雑誌などの書籍が印刷され完成し、書店に並ぶ日を言う。運送、配送など物流が発達していなかった当時は、書店に並ぶまで1ヵ月近くかかったこともあり、書籍の完成日よりも先に設定されるようになった。また、取次と書店の間には出版物流における委託期間と請求期日が定められており、委託期間が過ぎると売れ残った書籍は返品ができなくなるため、書店はその前に返品しようとする。出版社は、その対応に発行日を遅らせるようになったと言われる。販売期間が限定される雑誌は、最新刊をアピールし、購買意欲を高めるため発行日を大幅に遅らせることが常識となっていたが、現在の週刊誌は15日先まで、月刊誌は40日先までという協定を結んでいる。

端物

端物(はもの)はがきや伝票、請求書、名刺といった会社などで、日常業務に使用される事務用の印刷物、ポスターやチラシなど、1枚の用紙でできており、ページを構成せず、最終的に製本して綴じない印刷物のことをページ物と区別して言う。A3サイズを二つ折りにした4ページの印刷物、2ページ物でページ番号を付けない印刷物も「端物」と呼ばれることがある。また、「ペラ物」と呼ばれることもあり、無線綴じや中綴じされていない複数ページの資料などで、ホチキス留めの印刷物の、ある特定の1ページを指して「ペラ」と呼ぶこともある。ペラ物は、もともと200字詰め原稿用紙の俗称だったが、印刷用語で1枚の紙の片面もしくは両面に印刷し、できあがりのサイズに裁断して完成するものを指す。

判型

判型(ハンガタ)

判型(はんがた)「体裁(ていさい)」とも呼び、本のサイズを指す。ページ物はA判、B判などの用紙サイズから選ぶことが一般的。この用紙サイズを「判型」と呼ぶ。出版物により異なるが一般的なものでは雑誌、画集、絵本は297㎜×210mmのA4判、単行本、ビジネス書など持ち運びやすいコンパクトなものは210mm×148mmのA5版が多い。逆に会社の記念誌や社史、写真集、マニュアル集など大きめのページでじっくりと読ませるものは、A判よりもサイズの大きいB5判が好まれる。B5判は257mm×182mmとなっている。A判、B判の他、257mm×210mmのAB版を採用する雑誌、写真集、絵本なども多い。チラシなどの端物は判型の選定の他、二つ折り、四つ折り、じゃばら折りなど加工方法も含めて体裁を考えていくことになる。

版下

版下(ハンシタ)

版下(はんした)印刷工程において刷版の直接の原稿となるもので、校了後の版下をもとに製版が行なわれる。かつて活版印刷が行なわれていた時代には、写植や図版の紙焼きを白いアート紙やケント紙などの台紙に貼り付けて、トンボや罫線などを手書きしたレイアウトのことを「版下」と呼んでいた。別途作った図表なども「版下」と呼んでいた。版下は、印刷されない部分にあたる白と印刷される部分にあたる黒のみで作成される。版下台紙を製版カメラで撮影し、印刷用のフィルムを作成していた。現在はDTP化により、ほとんどが直接製版フィルムを出力するか、直接刷版に出力するため、従来の版下工程がなくなっている。ただし少部数印刷などでは、良質の紙にプリンター出力をし、そのまま版下として用いることも多い。

表紙

表紙(ひょうし)本の中身を保護し、装飾するもの。本の外側に付けられる。本を開く向きに置いたときに表に来るのを「表表紙」または「表1(ひょういち)」、表表紙の裏側にある面を「表2(ひょうに)」、表表紙に対向するのを「裏表紙」または「表4(ひょうよん)」、裏表紙の裏側を「表3(ひょうさん)」と呼び、これらをまとめて「表紙まわり」と言う。特に本の顔となる表表紙を指すことも多く、雑誌の場合は、表紙に創り手のメッセージが込められている。本の中で一番目立つところでもあり、読者の購買意欲を左右する重要な要素でもある。販売部数を伸ばすために、使用する画像やデザインなど、様々な工夫が凝らされる。日本では、表紙の上にさらにブックカバーをかけることもあり、中身と別に作る表紙を特にケースと言う。

POSシステム

POSシステム(ぴーおーえすしすてむ)「Point of Sale」のことで様々な分野の店舗でのレジ管理に使われるシステム。販売時点情報管理のことで、販売した物品を単品ごとに集計・管理していくもの。いつ、いくらで、どの商品が、どんな人に売れたかを把握することができ、出版業界では書店のPOSシステムを参考にして、取次が書店への配本、つまり部数などを決めていることがほとんど。書店としては細かくその都度、取次に注文する手間がないが、逆に店舗として希望の出版物が望み通りの部数が入らない、店の色を出しづらい、量を販売できる大型書店にばかりベストセラーが届けられるといったデメリットも生じている。出版点数の爆発的な増加により一気に浸透したが、こと出版業界においては新たな問題点も浮き彫りになっているシステムと言える。

PDF

PDF(ピーディーエフ)

PDF(ぴーでぃーえふ)「Portable Document Format(ポータブル ドキュメント フォーマット)」の略称。アドビシステムズが開発・提唱をしている電子上の文書に関するファイルフォーマット。DTPの普及で、出版業界においてもパソコン上での作業が一般的となったことを受け、文字や画像、イラストなどを埋めて完成したレイアウトをPDFファイルとして作成することが多くなった。また、従来は印刷機から出力・出稿していた初校などに関しても、電子データであるPDFファイルとして作成、修正箇所への指示に関してもPDFファイル上に書き込むこともある。PDFファイルの表示・印刷についてはアドビシステムズが無料で配布しているAdobe Reader(アドビ・リーダー)を用いれば閲覧することができる。

ファッション雑誌

ファッション雑誌(ふぁっしょんざっし)月刊誌や季刊誌などの発行サイクルでファッションをメインに取り上げる雑誌。モデルを起用してのスタイリングの提案、新商品を数多く見せるカタログページで構成されることが多い。よりカジュアルなストリート向けのコーディネイトを提案する場合は、ストリートスナップと題し、街中の一般人を登場させて日常の着こなしを見せるページも企画として設けられる。また、衣類のみならず、ヘアメイク、美容商品、恋愛など雑誌のターゲットに響く情報を網羅している。ファッションが初めてニュースとして伝えられたのは19世紀のフランスと言われており、その後、ともにアメリカで創刊された「ハーパース・バザー」、「ヴォーグ」が創成期のファッション誌を支えた存在と言える。ネイルやヘアカタログなど衣類以外をメインテーマとした雑誌も数多い。

フォント

フォント本来はサイズが同じで書体デザインも同じ活字のひとまとめを指す言葉だが、現在ではパソコン上に表示される文字、または紙などに印刷するための書体デザインをフォントと指すことが多い。写植機などを使う金属活版を知る人はDTPで用いるフォントを、デジタルフォントと区別して呼ぶこともある。日本の出版業界で一般的なものはMacintosh(まっきんとっしゅ)の普及により広く使われるようになったPostScript(ぽすとすくりぷと)フォント、Macintosh、Windowsでの互換性を実現したOpen Typeフォントが多い。フォントの種類は実に様々だが、リュウミン、中ゴシックBBB、ゴシックなどの他、中丸ゴシックBDR1、新ゴなどテレビ局の報道番組のテロップで使われるフォントもある。また、出版社によっては自社で外部に製作を依頼した独自フォントを採用している会社もある。

フリーペーパー

フリーペーパー(フリーペーパー)

フリーペーパー無料で配布されるメディアであるため、広告収入をもとに成り立っているメディア。大ぶりなタブロイド判、A4変形など様々な判型をフリーペーパーごとに採用している。全国誌もあるが、多くは各都市に存在する出版社が手掛けていることが多く、その地域に根差した記事内容、飲食店や美容などの広告が掲載されることが多い。取次を介し流通することはなく、そのためどうやって読者に届けるかはフリーペーパーの存続を決める重要なもの。駅前などで直接、手渡ししたり、駅構内や契約する店舗に置かせてもらったり、各家庭にポスティングしたりという方法で、より多くの人に読んでもらい広告効果を上げる戦略を取っている。純粋な記事はのらず、広告ばかりがのるものや、求人情報をのせたものなどフリーペーパーの内容も多岐にわたっている。

付録

付録(ふろく)出版社では雑誌、書籍に付随した物品を指すが、文章への参考、補足という意味もある。付録は最初、新聞が災害後の被災状況をより詳しく付けたことが始まりとされ、「記録物を付けた」から付録となった。雑誌に付録が付けられたのは明治時代中頃とされる。現在、男性誌、女性誌を中心にした雑誌が豪華とも言える付録を付けることが日常的に行なわれている。これは雑誌が書店だけでなく、コンビニエンスストアにも流通されることが大きな要因であり、自社商品を付録として付けることで、これまでにないターゲットに商品をPRできると考える付録を製作するメーカーと、付加価値を付けたい出版社側との思惑が一致した結果である。出版社は付録を付ける際、公正取引委員会が定める「雑誌業における景品類の提供に関する事項の制限」を受ける。規約ではアンケート、クイズの回答などによる懸賞の最高額を3万円以下と定めていて、付録もこの規約に沿ったもののみとなる。

部数

部数(ぶすう)書籍や雑誌、新聞などの印刷される数のことを言う。実際に世の中に出回る数の発行部数、書店などで売り上げた数の販売部数、見本や予備も含めた印刷して製本する数の印刷部数などがある。また、新聞や雑誌の発行者が広告主などに独自に発表する数として公称部数というのもある。公称部数は、日本ABC協会の公査を受けておらず、正確でないとの批判が強いこともあり、日本雑誌協会が自己申告を排した雑誌印刷部数公表制を導入した。第三者機関である大手・中堅印刷会社加盟の印刷工業会を通じ、出版社が守秘義務解除に同意した雑誌の印刷部数証明を提出してもらい、加盟社の発行部数を「マガジンデータ」(年次発行)で公表するようになった。Webでも検索できる。

編集

編集(ヘンシュウ)

編集(へんしゅう)現在では、テレビ、ラジオ、映画などの制作の場でも使われるようになったが、もともとは新聞、書籍、雑誌の制作から生まれた言葉。出版社で使う「編集」とは、原稿整理、レイアウト、進行管理から校正などページを作る過程で発生する様々な業務を指すことが多く、これらは編集者が行なう。ただし、書籍編集者、漫画雑誌編集者など担当する出版物によって担う業務もかなり異なってくる。戦前は「編輯」の表記が多かったが、当用漢字制定後に「編集」に統一。だが、現在でも書物の編集においては、全集や辞典・百科事典など規模の大きいものを対象とするときは「編纂(へんさん)」、教科書を対象とするときは「編修(へんしゅう)」の表記を使うことがある。

編集会議

編集会議(へんしゅうかいぎ)書籍、雑誌により異なるが出版社に勤める編集者にとって重要となるのが編集会議。書籍であれば、企画書には書名、内容、読者紹介、またどういった著者が書き、製本などの費用はどれ程かかるのかをまとめる。雑誌では次号、あるいは次々号に対する各企画内容を落とし込んだ企画書を作成し、会議の場へと持ち込むことになる。出版社にもよるが最初は編集部のみで会議を行ない、その後、書籍であれば書店、雑誌であれば広告主などに販売する営業部も交えての会議へと進むことが多い。出版社は、取り扱う出版物の点数などにより、規模も社風も様々。何度も編集会議を通して企画を練り上げていく会社もあれば、全員が一堂に会して口頭によるミーティングで企画を練り上げていく出版社もある。

編集プロダクション

編集プロダクション(へんしゅうぷろだくしょん)書籍や雑誌などの実務制作を出版社などから依頼され請け負う会社のことで、略して「編プロ」と呼ぶケースが多い。出版社で実務経験を積んだ人が立ち上げることが多く、法人化していない場合でも「編集プロダクション」と名乗ったり、フリーランス同士が集まり名乗ったりすることもある。請け負う仕事は企画立案、取材、執筆、校正までと実務のすべてを行なう場合もあれば、書籍や雑誌の一部分だけの場合もあるなど、制作物によって様々に分かれられる。出版社以外に広告代理店の他、一般企業のように出版物に対してのノウハウを持ち合わせていない企業が社史などの発行を行ないたいときには、制作を編集プロダクションが担うこともあるなど、取引企業は出版社だけに留まらないこともある。

返本

返本(ヘンポン)

返本(へんぽん)「返品」とも言い、書店での委託期間が過ぎ、売れ残った出版物を取次へと戻すこと。その後、取次から発行元の出版社へと出版物は戻ることになり、これも「返本」という。発行部数に対して、何割の出版物が戻ってきたかを「返本率」と呼び、この数値が低い程、当然ながら売り上げの良い商品ということになる。現在、多くの出版物の返本率はおおよそ4割と言われている。出版社は、取次へ出版物を納入し、委託期間が過ぎれば納入した分、つまり刷った部数分の金額を受け取ることになる。そのため、適正な刷り部数以上に刷数を増やすことは、出版業界では一般的に行なわれている。その後、返本があるたびに、返本にかかるコストなどを含めて出版社は取次へと金額を支払うことになる。出版社ではこうして、いったん出版物を収めて収益を上げ、再び次の出版物を制作するなど、自転車操業的に出版物を刊行している会社も少なくない。

ページネーション

ページネーション英語で「丁付け、ページ割り」という意味。書籍や雑誌にページを付けること。主に編集やレイアウトの分野で使われる言葉。文書作成時に、文章や画像、図版などの要素をどのページにどのように配置するかを決め、一枚一枚のページを組み立てていくことも指す。前後のページが自然に連続するよう、また、どんどん読ませる演出方法を指すため、各ページの構成を意識し、文字や図版などを効果的に配置した流れのある読みやすいページ作りという意味でも用いる。ワープロソフトやDTPソフトなどが持つ、そのような作業を支援する機能を指すこともある。Webでも使われるが、その際は、長い文章を複数のページに分割し、各ページへのリンクを並べてアクセスしやすくすることを言う。「ページング」とも言う。

ページ物

ページ物(ぺーじもの)はがきや伝票、請求書、名刺といった会社などでの日常業務に使用される事務用の印刷物、ポスターやチラシなど、1枚の用紙でできており、ページを構成せず、最終的に製本して綴じない印刷物である端物に対し、書籍や辞書、雑誌、カタログ、パンフレット、広報誌、新聞、フリーペーパーなど、複数のページで構成され、最終的に綴じて製本される印刷物のことを言う。ページ数が多く、体裁が一定している印刷物でもある。中綴じ、無線綴じ、平綴じ、網代綴じなどで綴じられた印刷物を指すが、広報誌などのように綴じられておらず、挟み込んである印刷物もページ物と呼ぶ。表紙の体裁に違いがあり、上製本と並製本という2つに区別される。文字の組み方向によって開く方向が違う。

ポイント

ポイント(ポイント)

ポイント活字の文字サイズを表す単位を「ポイント」と言う。記号として書く場合は「1ポ」、「1pt」などと書く。国によりポイントのサイズは異なっていて、日本やアメリカ、イギリスが取り入れているアメリカ式ポイントでは1ptが0.3514mmであり、これはマッケラ社のパイカ活字のサイズ1/12を1ポイントにしている。EU諸国で使われるディドー式ポイントは1ptが0.3759mmであり、これはフランス常用尺の1インチの約1/72を1ポイントとしている。日本で使われる和文活字には、アメリカ式ポイントが使われていて、天地の幅が何ポイントかで文字サイズを決めることになる。本木昌造が考案した号式活字は日本独自のものだが、現在はほとんど使用されていない。新聞活字は「倍式活字」とも呼ばれ、和文活字とは異なる独自サイズになっている。

POP

POP(ぽっぷ)「Point of Purchase」の略で、「ピーオーピー」とも言われる。出版業界での「POP」と言えば、書店などで目にする商品名やセールスポイントなどを手書きした紙のことを指す。手軽で誰でも作れることに加えて、売り上げを大きく左右する販売促進のツールとして注目が集まっている。実際に「天国の本屋」(新潮社)などの書籍は、書店員が書いたPOPから人気に火がついた作品のひとつ。書店を訪れる人の多くは、事前に購入する出版物を決めず表紙のビジュアル、内容を判断してからその場で決めて購入する人が多いとされ、そういった層に対してPOPはより効果があるとされる。ただしPOPの飾り、どんな言葉を並べるかはその書店員に委ねられ、書店員にとっての腕の見せ所になる。

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